合宿インベトナム リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 11月 17, 2019 こんにちは! 2期のジェイミーです。夏休みの間に、ゼミ合宿で⭑ベトナム⭑に行きました。今回軽く合宿を紹介したいです!言葉では表しきれないため、動画を作りました。合宿マインパート以外前後の観光も動画に入れた。よかったら見てください! また別のブログで、同期がもっと詳しく合宿につぃて書いてくれると思うので、楽しんでください!また、25日(月)のゼミ紹介でお待ちしています! 以上です! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
自己紹介です 6月 24, 2019 どうも、二期生の茅ケ崎出身の菊地一平です。テニス(硬式)やっています。最近雨ばっかりでつらいですよね、こんな時は気圧のせいで頭痛になります。最近はゼミの発表も佳境に入ってきて論文の構成なども頭に入ってくるようになりました! 実は僕は双子で、この写真のどっちかが僕です(笑)わからないと思うんですけど、双子って必ず二人で同じ色違いの服着させられるんですよね。ほんとにいやすぎて、小3から服は選んでました(笑)二卵性双生児で自分は顔は違うと思うんですけどみんなには一緒って言われます。 双子トークはわかる人にしかわからないと思います、すみません。 真野ゼミは6/24に元JICAの森川様が講義に来てくださり、懇親会も行われます! さすが国際色豊かな真野ゼミ!!!!!ってことで締めたいと思います。 ps; 最近東海オンエアにはまっています、おすすめは「大富豪」と牛丼1500m走」です 続きを読む
自己紹介! 6月 12, 2019 こんにちは! 真野ゼミ 2 期生の髙橋です。 初めてのブログで何を書けばいいかわからず、間が空いてしまいました、、、。 さて、ゼミが始まって半分が過ぎました。真野先生の説明は分かりやすく、ゼミテンの発表のレベルの高さ・質問には毎回刺激を受けます。 私たちの代は、ほかのゼミに比べて留学生・留学予定者が多いのではないかと思います。そんな国際色豊かなゼミの中で、何か私もアピールしたいなと考えたところ、おそらく今まで行ったことがある国・地域の数は 1 番多い自信があります!笑 大学に入学してからは、体育会に所属していることもあり、長期休みがあまりなく、旅行に行ける機会が少ないので、久しぶりに行けた時はとても楽しいです! 2月の末には台湾に行ってきました タイトルが自己紹介なのに、あまり出来なかったので、最後に好きなことを書かせてもらいますと、食べることが好きです。何か美味しいお店があったら教えてください! 最後まで読んでくださり、ありがとうございます!! 続きを読む
3年の研究活動を紹介します!! 11月 16, 2019 どうも、2期生のエミンです。 今回は、真野ゼミの 3年生が1年間どんな研究を行なっているか を簡単に紹介します。 まずは、 春夏学期 ですね。 真野ゼミでは、3年の春夏学期は各々の 興味関心のある英語の論文を一本読んで、毎週一人がその内容を(もちろん、日本語で)みんなに発表 します。 そこで、「いきなり英語の論文を読むの!!!」とびっくりした君、 心配することがないいから先輩の声をご覧なさい。 「私も最初、英語で書かれた長~い論文を読むのにかなり時間がかかったり、論文で使われた分析法も用語も理解に苦しんだりしましたが、わからないところを真野先生が優しく丁寧に教えてもらい、なんとか無事に発表が終えたのです。」 K. I. 21 歳 双子座 「経済学部個性一豊かなゼミだけあって、 論文内容は様々 。毎週論文読むのは大変だけど、自分の興味関心を超えた学びができ視野が広がることを実感できちゃう。そして、読み終え、その論文についてゼミ生で活発な議論ができたあの瞬間の喜びは、すごいわよ!」 E. A. 22 歳 獅子座 ということで英論文に関しては心配することがありません。 (発表は学期に一本だけだし🤫) 日本語で読むよりも達成感を得られて、充実感があります 。 これだけだと、イメージしづらいかもしれないので、2期生が 3年の前期に読んだ論文の題名もこのページの一番下に記載した ので、目を通してみてくださいね。 次は、グループワークの 秋冬学期 。 真野ゼミでは3年の秋冬学期に二、三人一組のグループを作り、各グループごとにテーマを決め、論文を作成します。 前期と同様、テーマは多様です。 例えば、 日中政治的緊張と世論の貿易への影響、ベトナムの学校教育、フィリピンや台湾の産業発展 等です。毎週の進捗報告で他の班から学ぶことも多いです。 また、グループワークで 色んな先行研究を読んだり、 R を使ってデータ分析したりする ことで、卒業論文の練習にもなるし、グループ内で仲良くもなれます。 初めての論文ということもあって、途中でどうすれば良いかわからなくなるのではないかと心配するかもしれません。しかし、後期に関しても心配することがありません。 なぜって!?真野先生がいるからだ! ... 続きを読む
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